2月4日 新入生ふれあい活動
4月から星原小学校の仲間になる友達が、お兄ちゃんお姉ちゃんに手を引かれて学校見学をした後に、みんなで凧揚げをしました。


4月から星原小学校の仲間になる友達が、お兄ちゃんお姉ちゃんに手を引かれて学校見学をした後に、みんなで凧揚げをしました。


心の鬼を黒板に書き出し、それに向かって豆を投げる、とても優しい節分でした。

3・4年生学級で「守ろう!!星原の環境」という授業をしました。そこで、星原校区の問題を考え、何ができるか考えました。校区でゴミを拾い、それで作品を作り、インターネットで発表することで、ゴミが捨てられるのを防ごうという案も出ました。

全校朝礼をリモートで行いました。6年生が増田通信所一般公開の時に、宇宙飛行士の方とリモートで交流したことや、宇宙についてのことを発表してくれました。



星原小学校近くの海ではたくさんのウミガメを見つけることができます。写真は、近くの漁港内で取った物です。ロープに付いた海藻を食べています。


最近の紙粘土は手触りや色付きがよく、そして伸びる。そのため、色々な作品作りが楽しめるようです。この作品は、1・2年生が作った物です。


巧緻性を高め、工具の使い方を学習するために準備しました。対象年齢は8歳以上です。

消防車ができあがりました。

5・6年生が、同じ中種子町内の納官小学校5・6年生と、テレビ会議システムやGoogle Meetを使い、オンライン授業で交流を深めました。



1・2年生算数の研究授業がありました。


今まで練習してきた成果を発揮することができました。
長なわ10人飛びでは3分間に75回とぶ新記録が出ました。


持久とびでは17分22秒とび続ける大記録も出ました。


保護者の方々に見守られ、いつも以上の頑張りが見られました。